Jamie O'Neal feat. Mark Wills / I'm not gonna do anything without you
ジェイミー・オニールのファーストアルバムShiverに収録の一曲。かれこれ出てから時間が経っていますがずっと聞いていてもなかなか飽きません。カントリーのシンガーは歌がうますぎですね。しかも女性はかなりの美人揃い。
ジェイミー・オニールのファーストアルバムShiverに収録の一曲。かれこれ出てから時間が経っていますがずっと聞いていてもなかなか飽きません。カントリーのシンガーは歌がうますぎですね。しかも女性はかなりの美人揃い。
Marie Osmondと一緒にデュエットバージョン。Marie OsmondはOsmondsの彼女ですが、カントリー界でいろんなシンガーとデュエットしているのにはなかなかいいものが多いです。彼女の高い通った声がデュエットに向いているんだろうな。Paul Davis一人で歌うバージョンもいいけど、こっちもいいですよ~。
Jessica Andrewsも歌ってるUnbreakable HeartのCarlene Carterバージョン。一時期ニック・ロウと結婚していたこともあってロック色濃かったこともあったそうですが、これはカントリーですね。このバンドでキーボードを担当しているBenmont Tenchの曲みたいです。ってことは彼女の歌がオリジナルなのかな?この歌は聴くと優しい気分になります。
ビデオを見るとこの曲は何かの映画のサントラで使われたものみたいですね。サラ・エバンスとのデュエットが気持ちのいい1曲です。このビデオだけ見るととても「カントリー」のカテゴリーのアーティストとは思えないです。
アルバム「Who I am」に収められている曲です。FBEyeの挿入歌で使われていたような気がします。(ちょっと自信はないけど)前作よりビデオの中の彼女が大人になってます。
Jessica Andrewsは日本ではFBEyeの主題歌を歌っているシンガーとして知名度があると思います。これはそれを歌う前の曲です。カバー曲だと思うのですが、別の人が歌ったバージョンも知っていますが、私は彼女のバージョンが好きです。見てお分かりの通りまだこの頃は15才くらいでしょうか。
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